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モテすぎも注意が必要!?婚期を逃しやすいのはこんな人

2018.06.08

モテすぎも注意が必要!?婚期を逃しやすいのはこんな人

結婚適齢期というのは、20代後半から30代前半を言います。
この時期を逃しやすい人というのがいるようです。

異性にモテない人が売れ残るように思われがちですが、モテすぎる人もまた注意が必要です。
婚期を逃しやすいケースについてご説明します。

交際クラブ・デートクラブをご利用の方も、結婚をしたいと思っている方は参考にしてみてください。

婚期を逃す人の特徴

■理想が高い

誰にでも好みのタイプというものはあると思いますが、バランスが大切です。
理想が高かったり、条件にこだわりすぎたりすると婚期を逃しやすくなるようです。
自分に釣り合った人というのがいますから、ほどほどのところで手を打ちましょう。

■モテすぎる

婚期を逃しやすいのは、モテない人というイメージがありますが、モテすぎる人というのもまた、婚期を逃す傾向があります。
モテすぎる人が婚期を逃す理由ですが、モテるためにひとりと付き合いにくくなるからのようです。

もっと良い人との出会いがあるのではないかと思いがちです。
一生モテるのであればいいですが、それなりの年齢になるとモテなくなることがあります。
そのときに後悔しても遅いでしょう。

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■優柔不断

なんとなく結婚するのを迷っているうちに、それなりの年齢になってしまう人です。
結婚を決断できないことが原因です。毎日流されて生活しているうちにまわりがどんどん結婚していき、取り残されてしまいます。
結婚にはタイミングや勢いも大切ですから、決断のときだと思ったら勇気を出して決めるようにしてください。

■仕事が好き

仕事が好きで夢中になっているうちに適齢期をすぎて、仕事以外にやることがなくなってしまう場合があるようです。
同性が多い職場だったり、職場から自宅が遠かったりする場合も、家と職場を往復するだけの毎日となります。
家庭を持つことで、さらに仕事に専念できるようになることもあるのではないでしょうか?

■趣味が充実

趣味が充実していると、趣味優先の生活をおくりがちです。
グループで行う趣味の場合は、趣味仲間と付き合うことも可能ですが、ひとりでできる趣味だと異性と知り合うことができずに婚期を逃すおそれがありそうです。
婚期を逃さないためにも、一緒に趣味を楽しめる相手を見つけましょう。

■結婚願望がない

恋人がいたとしても結婚願望がなく、ただ付き合っている状態だと適齢期になって恋人が離れていくケースがあります。
「結婚願望がない人と付き合っていても、時間の無駄」と思われてしまうでしょう。
長く付き合っている恋人がいれば、タイミングを見はからって結婚を申し込んだ方がいいかもしれません。

■ひとりが好き

ひとりでいるのが好きな人は、どこへでもひとりで行きますし、ひとりが気楽だと思っています。
結婚すると自由がなくなり、束縛が嫌だと考える傾向があります。
付き合う相手が同じようなタイプであれば、結婚後もお互いを尊重して暮らしていけそうです。

まとめ

仕事が充実していて趣味が楽しく、友達が大勢いれば、結婚しなくてもなんの不自由もないでしょう。
結婚すれば、仕事や趣味にかける時間が減るかもしれませんし、友達と自由に遊べなくなると考えるかもしれません。

しかし、人生は良いときばかりでなく、病気になることもあれば、リストラされるようなこともあります。
結婚すれば困った状態のときに、お互いを支え合うことができます。

職場に独身の人が多かったり、友達の多い人は婚期が遅れる傾向があります。
結婚した友達とは話題が合わなくなることがありますから、まわりに未婚の友達が多ければ、なかなか結婚する気にならないでしょう。

やがて友達は結婚し、職場に既婚者が増えてくると居心地が悪くなってきます。
「なぜ、結婚しないのか?」と独身でいる理由を聞かれる機会が増え、あなたに会った人を紹介してくれる人もいるかもしれません。

そこで決断しないと、しだいに紹介してくれる人もいなくなります。

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